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(英数字で8文字以内)
 
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 [18わかるかな?(^^*) 
投稿者: M.かおり 投稿日時:2005/04/27(水) 16:22  

三浦先生こんにちわ!
先日はいろいろと暖かい励ましをありがとうございました。
DARIO'S FIGAROも楽しかったです。
まだ考えることは沢山ありますが、先生のお言葉がとっても
支えになりました。
ようやくパソコン購入しましたのでこれからはマメにHPもチェックしまーす。
GWで実家に帰ってきております。
愛知万博にも是非遊びに来てくださいね♪

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 [17おんぶ 
投稿者: 三浦 克次 投稿日時:2005/04/21(木) 21:11  

もともとは、「背負う」、とか「しょう」と言っていたのでしょ

う。でも、「おんぶ」という響きは幼児語のような感じがします

ね。

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 [16おんぶにだっこ 
投稿者: 仁田原征二 投稿日時:2005/04/21(木) 03:38  

三浦先生
ポルトガル便りにコメントを下さり有り難うございます。“ジョウロ”や“おんぶ”がポルトガル語から由来した言葉だったとは知りませんでした。随分広い範囲にポルトガルの言葉が浸透していたものですね。こちらの人は他の西洋人と同じように「おんぶ」の格好はしません。日本人の姿を見て「あんな格好をしているぞ。」という意味でオンブロと言ったものと思われます。そう言えば此の「おんぶ」という言葉が出来る前には、私達の祖先はどんな言葉で此の動作を指していたのでしょうか。どなたかご存知ありませんか?ご存知でしたら是非教えてください。

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 [15ポルトガル便り 
投稿者: 三浦 克次 投稿日時:2005/04/15(金) 11:55  

皆さん、このホームページの中の『ポルトガル便り』をご覧いただいているでしょうか? 最新便りの「日本語になったポルトガル語」は「へぇ~、この言葉もそうなの?」という言葉がたくさん出ています。先月テレビでも特集をしていましたが、この他にもジョウロ(jarro)もそうだし、「おんぶする」のおんぶはombroで、「肩」という意味だそうです。両国の関係がいかに深かったかがわかります。            http://miura.music-web.info/modules/portugal/index.php?op=show&id=19

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 [14バルトロ様へ 
投稿者: 三浦 克次 投稿日時:2005/04/04(月) 10:18  

ちっとも似てないお父さん!その後お元気ですか?僕は今、別なお父さんと稽古しています。本番は今度の金曜日です。
ぜひまた仙台に呼んで下さい。 どうぞお元気で!!

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 [13フィガロではお世話になりました! 
投稿者: バルトロ@仙台 投稿日時:2005/04/02(土) 22:58  

三浦さん、今日は。
仙台のフィガロでお世話になった、バルトロです。
相変わらずのご活躍、大変うれしく思っております。

さて、仙台オペラ協会のHPを今回リニューアルいたしました。私が当面、管理人代行を務めておりますので、貴HPに勝手にリンクさせていただきました。

三浦さんのフィガロぶりもご覧になれますので、ぜひ一度ご訪問ください。

今後とも更なるご活躍を、ご祈念いたしております。



管理人様、できれば相互リンクをお願いできればうれしいです。
よろしくお願いいたします。

http://www.sendai-opera.com

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 [12それでは! 
投稿者: もと①生徒 投稿日時:2005/03/27(日) 00:22  

「オペラ座」は私もダメでした~オペラ座であの歌い方は気持ち悪かったです。(こういう人は少数派のようですが)
歌はありませんでしたが、「ロング・エンゲージメント」はお勧めです。
<運命の力>がぴったりなシーンで流れます。
「レーシングストライプス」でも、<フィガロ>がいい場面で流れますよ!動物モノだと侮れません。

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 [11コンサートの招待券 
投稿者: 三浦 克次 投稿日時:2005/03/22(火) 20:32  

4月3日(日)13:30パルテノン多摩でのベートーベンの第

九とミサソレムニス(KirieとSanctus)の演奏会の招

待券があります。ご希望の方はこの掲示板に書き込むか、またはメ

ールを下さい。http://www.geocities.jp/ktkt8111/index.html

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 [10似て非なるもの、ですね 
投稿者: 県民 投稿日時:2005/03/22(火) 10:57  

三浦さん そうですか、がっかりなさいましたか~~~。怪人役の人の歌い方はロック唱法で、作曲のアンドリュー・ロイド・ウェーバーがそういうロックンロール的な魂というかフィーリングを持った人を求めていたということです。高邁な音楽を求めていながら破壊的で危険なものもはらんでいる怪人ということで。 女性の歌の指導者であり父親的な立場であったことからバリトンを思い浮かべる人もいるようです。 ヒロインの苦悩は、孤児だった自分に音楽を与えてくれた父親的存在でもあった怪人と判れて幼なじみを選ぶか、怪人のもとに留まるかというところにあったと思います。
劇中劇ではヴェルディ、モーツァルトをイメージすること自体が楽しみでしたが、原作ではグノーのオペラが出てきたと思います。
「五線譜のラブレター」は見ていませんが、そのうちビデオを借りて見てみますね。

花粉症ではいらっしゃらないとのこと、何よりですね。

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 [9(映画の)オペラ座の怪人 
投稿者: 三浦 克次 投稿日時:2005/03/18(金) 22:24  

先月娘と一緒に観ましたが、期待していたのでがっかりしました。オペラでの配役なら怪人は絶対バリトンでしょう。テノールが2人なのでコントラストが出ていませんでした。ヒロインは何を求めて苦悩し、なぜ結局怪人を捨てたのかがよくわかりませんでした。それに、オペラ座で歌っているのに一人も発声がクラシックでない!さらに、出てくる音楽がモーツァルト・ヴェルディもどき、つまり少し似ているけど全然違うものでした。結局ある種の『近親憎悪』のようなもので、普通の人はともかくオペラ歌手は見ても楽しめない映画だと思いました。
それに比べて、コール・ポーター(ビギン・ザ・ビギンなどの作曲家)の伝記映画『五線譜のラブレター』は素晴らしかった。感動しました。彼の奥さんにもスポットが当てられ、彼の曲が彼の人生の出来事にとてもうまく関連付けてはめ込まれていて感心しました。特にラスト近く、『さよならを言うたびに』(僕も時々コンサートで歌います)が流れる奥さんの葬式の場面では館内のあちこちで年配者のおえつが聞こえました。みんな昔を振り返っていたのでしょう!! おすすめの映画です。

のしぶさん、僕はお陰様で風邪ひとつ引かず、花粉にも煩わされず、コツコツと毎日を過ごしています。ご安心を。 

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