

こんにちは。お久しぶりで投稿します。(^^ゞ
(携帯からは、ほぼ毎日覗き見しているのですが・・・)
「ドン・ジョヴァンニ」の公演、長崎市公会堂がアップされましたね!
地元・長崎でナマ声をお聞きする機会が実現し、嬉しくてたまりません♪
いまから楽しみで楽しみで、毎晩眠れない日が続いています。(笑)
確か、騎士長の役だったでしょうか?どのような演出なのでしょうか。
石像になった時は、グレーに塗りまくりですか?
もしそうだったら皮膚呼吸が出来なくて、凄く体に悪そうですね。
イヤその前にセンセの場合、汗だらけでドウランが乗るのでしょうか・・・。(大きなお世話ですみません。(笑))

お返事ありがとうございます!
「えーちゃん」で呼び方は十分ですよー(笑)
樋口可南子さんの話は笑ってしまいました~すごい方のお孫さんなんですね!!
しかし地元の噂はあなどれない・・・やっぱりご実家は薬局さんだったのですね。
三浦さんのご出演になった舞台は「椿姫」はもちろん、チョン・ミョンフン氏指揮の「蝶々夫人」(あれは素晴らしい名舞台だった・・・)。藤原の「ロメオとジュリエット」「カプレーティ家とモンテッキ家」なども拝見していると思います。
月に2~3度は上京してオペラを観ているのでまだ他にも拝見しているかも知れません。
次にまた舞台でお姿を拝見できるのを楽しみにしていますね!!

はじめまして、書き込みありがとうございました。「えーちゃんさん」という呼び方は「アグネス・チャンさん」と同じで少し変なので、いきなり「えーちゃん」にさせてもらいました。
さて、新潟県加茂市の僕の実家は兄夫婦が調剤薬局をしています。
その前は『マツケンサンバ』が流行るずっ~と前から、母まで三代続いた産婆さんで、亡くなった祖母は女優の樋口可南子さんを取り上げました。
彼女は昔ヌード写真集を出しましたが、最初にヌードを見たのは僕の祖母ということになります。
ところで、今まで僕のどんな舞台を見たのか教えて下さい。
えーちゃんのホームページも見せてもらいます。

今は長岡に住んでいますが、大のオペラファンで三浦さんの舞台もたくさん拝見しています。
故郷が誇るバス歌手としてそのご活躍ぶりは嬉しい限りです!!
三浦さんのご実家が薬局をやっていらっしゃるってほんとですか?
ちょっと地元から情報を得ました。
ともあれこれからのご活躍も楽しみにしております♪

HIROちゃん、演奏会の成功おめでとう。ふだん仕事をしながら歌い続けるのは大変でしょうが素晴らしい事ですね。
僕は来週の金曜日に高田作造先生の門下生発表会に出ます。初めて歌うアリアがあるのでドキドキしています。我々も引退まで勉強の連続です。

[144]泉舘よりご案内させていてだきました、名声会の第一回演奏会が終了いたしました。肌寒い雨の日にもかかわらず、予想を上回るお客様にご来場いただきありがとうございました。会場の広さの関係で、アットホームな演奏会になり好評でした。お客様の反応も、手に取るようにわかりました。BACHのモテットⅢは難しいです。譜持ちにもかかわらず、堂々と間違えました。もっとも、顔でごまかすのは得意な私です。髙田三郎の「水のいのち」は、作詩をされた髙野喜久雄先生が亡くなられたこともあり、皆、気持ちを集中して演奏できました。アンケートでもお褒めの言葉をいただき、少しほっとしています。それにしても、まだまだだねという気持ちです。
当合唱団、ただいま団員募集中です。遊びに来てください。

歌う蔵元さん
お久しぶりです。そうですか、ドビニー侯爵をやるんですか。『椿姫』の脇役は歌いながらのお芝居が難しいですよね。歌を気にすると棒立ちになるし、反対に演技に気を取られてると歌詞を落としてしまいます。とにかく何回も繰り返して条件反射的に歌が出てくるようにするのがコツだと思います。頑張って下さい。
ところで、及川先生は僕(達)の仲人さんです。
水沢市は合併して奥州市になったのですか?
演奏会が大成功で終わりますように。
Zホールの皆様にもよろしくお伝え下さい。

三浦さん、皆さん、こんにちは。
今月末にあるコンサートで
「椿姫」冒頭から乾杯の歌までをやる事になり、
私もドビニー侯爵のパートを歌わせていただきます。
先日、演出の三浦先生とピアノの藤原さんが来られて、
初めての動きを付ける練習になりました。
一緒にいたフローラがドゥフォールの方へ動いた後、
なにげなく給仕の方に行ってボトルをとって来て、
タイミング良く戻って来てヴィオレッタに渡しながら
一番言いにくいセリフのところを歌う、
という動きになり、なかなか大変でした。
かなり緊張していたようで、後で考えてみて藤原さんの
ピアノがどうだったか等は全然覚えていませんでした。
私くらいのすれっからしの合唱団員になると
普通のコンサートではそうそう緊張しないので、
このくらい緊張するのもたまには良いものです。
まっ、ここをご覧になっている方で
いらっしゃれる方はおられないでしょうが、
念のためご案内もしておきます。
及川 貢 古希及び音楽生活50年 記念コンサート
日時:2006年5月28日(日)午後1時30分開演
会場:奥州市文化会館Zホール
曲目:第一部 貢先生の独唱と「椿姫」冒頭から乾杯の歌まで
第二部 ロシア、イタリアの歌(合唱)
出演:テノール独唱と第二部指揮 及川 貢
ピアノ:藤原藍子 他
記念合唱団(東京からも男声10人位入る予定)
(東京からも、貢先生のファンが数十人聴きに来られるとか!)

管理人さんがコンサート情報のMore Infoに5/11と26のコンサートのチラシを載せてくれました。曲目なども出ているので御覧下さい。

「コンサート情報」と「ニュース」のコーナーにも出ていますが、5月10日と8月9日(水)13:00~14:30 朝日カルチャーセンター千葉で公開講座『もっと知りたいオペラ イタリアオペラの楽しみ』という講座を開きます。
第一回目の5月10日はプッチーニのオペラ『トスカ』について、映像を御覧いただきながら、見所・聴き所・ウラ話などをお話します。更に詳しい事は下記を御覧下さい。
http://miura.music-web.info/modules/culture/images/culture3.pdf
