

フローラさん書き込みありがとう。ようこそ、いらっしゃいませ!
僕はおとといもソリスト稽古に行って来ました。二役でたいへんです。やっぱりバリトンは難しいです。
お互いに、『カルメン』の時とは役どころが違うけど、楽しく稽古ができるといいですね。こちらこそよろしくお願いします。

三浦さん先日はおひさしぶりに稽古ご一緒させていただきました。
新人につきあっていただく形のような稽古、もうしわけありません(汗)
スケジュールを拝見しました。
すごいです~~~。お忙しいですね~~~。
どうかお体を大事になさってください~!
ではまたお稽古でどうぞよろしくお願いいたします!

大隅さん、お帰りなさい。同じ飛行機に乗っていたのもびっくりしたけど、12時間も近くに座っていたのにお互いに気づかなかったのも不思議ですね。
二期会本公演デビュー決定おめでとう。
この調子で早く偉くなって、僕を共演者として使ってね(笑)。

どもです!いつぞやのジュリエットです~
そしてこのたびは飛行機での偶然に驚きでしたね!
こんなこともあるものか、とびっくりでした。
私は今日帰国したてです。
またどこかでひょっこりお会いできますように!

麻季さん始め、みなさんご無沙汰しました。
『どろぼうかささぎ』のあと家族4人でイタリアに行って来ました。
昨年亡くなった師匠パオロ・モンタルソロのお宅にお参りに行って5泊させていただき、他にナポリとカプリ島に1泊ずつの7泊9日の旅です。
幸い、天気にも恵まれ、懐かしく、おいしい旅でした。
14年ぶりでしたが、また行きたいと思わせる魅力的な国、イタリアでした。

お久しぶりです。
昨日綾瀬市文化会館の20年度予定表をみていて、出演者の欄に三浦さんの名前があってビックリ&ハッピー!!
来年1月に小屋敷さんたちと公演があるのですね!!
本当に楽しみです。お待ちしています!
もちろん、その前にも他のコンサートにも行きたいね、と母と話しています。
(母は三浦さんの「日本の叙情」を歌ったCDが大のお気に入り・・・)
NHKの放映も楽しみにしています。日時をHPで教えてくださいね。
もう一つ楽しみにしている小屋敷さんにお会いして三浦さんについて話す、ということはまだかないません。いつか・
ですね。
(今回はビッキーではなく「三浦さん」で書き込みしてみました。^^;)
ではまた!

「美女と野獣」に続きまして、先日公演終了したばかりの「泥棒かささぎ」でのフェルナンド役のポートレートが発売されました。是非合わせてご利用くださいませ
ShopA1st
http://shopa1st.ocnk.net/

Fumikoさん、県民さん、ムゼッタさん感想の書き込みありがとうございます。褒めていただいてとてもうれしいです。
ご来場下さったほかのみなさんもありがとうございました。
『どろぼうかささぎ』がやっと終わりました。
去年9月の『ロメオとジュリエット』から、『カルメン』、『蝶々夫人』、『美女と野獣』とオペラが続いて、『どろぼうかささぎ』の音取りを始めたのが、『美女と野獣』が終わった1/15。
今風に言うと「マジやばかった」です。
出番は多いし、歌も演技も難しくて「今回は間に合わないかも」と本気で思いました。
本番は、マエストロは厳しいし、プロンプターはいないし、NHKのテレビ撮りはあるしで、逃げ出したいくらいでした。
初日はミスもありましたが、日曜日は本当に運良くうまくいきました。感謝、感謝です。今回ばかりは、いい演奏をする事よりも、無事に終わることができた事が本当にうれしいです。
昨日は本当に久し振りにのんびりしました。あさって、ミューザ川崎で本番なので、今日・明日は伴奏合わせ。
並行して、確定申告の書類作りをして、それが終わると本当の『春』です。
NHKのテレビ放送の日時は、この掲示板とファンクラブ通信でお知らせします。どうぞお楽しみに。

初日に行きました。
今回はヤマハオペラ講座で手配してもらい1階10列目でした。字幕と舞台と、脇でやっている魚釣り等々本編と関係ないこともしっかり見、ほとばしる父親の心情を歌ったアリアや、逃げ隠れのかくれんぼと段差のある舞台の上り下りにハラハラどきどきで、堪能しすぎて、疲れました。(笑)
初日はテレビカメラが一番良い席、中央真ん中を占めていました。小泉元首相もいらしてましたね。
三浦さんのコート(マントかな)の持ち方がいろいろに変わり心情を表すのに実に効果的でした。
娘を思い自分が捕まる恐怖を取り払おうと歌うアリアは真に迫っていてハっとさせられました。
この父親役は三浦さんにピッタリで
インチキ薬売りとどちらがはまり役かわからないほどです。
というか、ついに父親役がさまになる実年齢になったということでしょうか。このオペラを観ながらそんなことを感じてしまいました。
県民さま、おひさしぶりです。
わたしは邦人キャストを二階左サイドのよく見える席で観ました。もしや同じ席だったりして。。。どこかで御一緒出来ると良いですね。

行って来ました。
2階左サイドのよく見える席で堪能しました。
「どろぼうかささぎ」は昨年コンサート形式のものを聴きましたが、本公演としては本邦初演なので、わくわくして出かけました。
三浦さん演じる父フェルナンドの役は、心理描写・表現力なども求められ、歌い応えも聴き応えもある役ですね。
段の下にうずくまって歌ったり、スライドしていく台の上で歌ったり(記憶違いでなければ)と、いろいろなシチュエーションでの歌唱、さすがプロのオペラ歌手!!と思いました。
アンサンブルの練習だけでも相当なものだったことでしょうね。
とにかくロッシーニのオペラを十分楽しませていただきました。
